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事実上、これで”FF”は終わった!?「ファイナルファンタジーⅩ」

ファイナルファンタジー

ファイナルファンタジーX』(ファイナルファンタジーテン、FINAL FANTASY X、略称:FFXFF10)はスクウェア(現スクウェア・エニックス)が発売したPlayStation 2RPG。日本国内では2001年7月19日に発売され、2013年12月26日にはHDリマスター版がPlayStation 3用、PlayStation Vita用ゲームソフトとしてそれぞれのハードで続編のファイナルファンタジーX-2とともに発売。大きな特徴としてファイナルファンタジーシリーズとしては稀な、東洋風のモチーフをデザインや世界観の設定へ多く取り入れている点がある。
出典 ファイナルファンタジーX - Wikipedia

 

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不朽の名作と言われている「ファイナルファンタジーⅩ」

これ以降のFFシリーズは、はっきり言って訳のわからない方向性に向かっていき、評価がダウンしていきました。

なので、事実上、FF10が最後の”FFシリーズ”としての傑作なのではないかと思います。

 

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多彩なキャラクターが生き生きと描かれ、感動のシナリオが秀逸です!!

最高の「愛の物語」がリアルさを伴って、胸に迫ってくる作品ですね。

 

 

■ハードがPS2になり、よりリアルさが増した!!

同シリーズとしては初めてキャラクターボイスが採用されている。PlayStation 2のハードウェア性能によりグラフィックや演出はより過去作より向上を見せており、「フェイシャルモーション」と呼ばれる技術によりキャラクターの表情変化も表現している。
出典 ファイナルファンタジーX - Wikipedia

 

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より現実的になり、感情移入しやすくなりましたね。

クリアした後、胸にポッカリ穴が開いたかのような「10ロス」状態になった事を思い出します(笑)

 

■売り上げはダブルミリオンを突破!!

PlayStation 2におけるファイナルファンタジーシリーズ最初の作品である。日本国内販売本数は約230万本で、PlayStation 2のタイトルとしては初めてダブルミリオンを記録した。

北米では2001年12月18日、欧州では2002年5月24日、韓国では2002年6月4日に発売された。ワールドワイドでは約500万本を売り上げている。
出典 ファイナルファンタジーX - Wikipedia

 

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売り上げは230万本も売れた!!
世界的な売り上げは500万本にものぼると言われる。

 

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■キャッチコピーは2つあった?

私、『シン』を倒します。必ず倒します。
出典 ファイナルファンタジーX - Wikipedia

 

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ユウナの芯の強さを表すキャッチコピーですね。
命を捨てる悲壮な覚悟で旅を続ける、、、

 

世界一ピュアなキス。
出典 ファイナルファンタジーX - Wikipedia

 

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これは、まさしくプレイしたすべての人が感じるであろうキャッチコピーですね。
RIKKIの歌う「素敵だね」も名曲です。
大塚愛に丸パクリされましたが(苦笑)

 


PS3 FF10 HD 深い愛情トロフィー~水中デート~ - YouTube

 

■世界観は?

本作ではスピラと呼ばれる異世界が舞台となる。

スピラでは機械文明があまり発展しておらず、基本的に人々の生活は質素であり、現実における未開の地やアジアに似た光景が見られる。しかし、生命エネルギー幻光虫の存在など現代的文明の代わりに発展しているファンタジー的な魔法文明や、亜人や人間とは異なる知的種族や人間を脅かす魔物の存在、独自の宗教とも言える“エボンの教え”、独自のスポーツであるブリッツボールなどによって、現実のどの時代とも全く異なる独特な世界観が築かれている。
出典 ファイナルファンタジーX - Wikipedia

 

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独特の世界観がありましたね。
”アジアンテイスト”っていうか?
基本的には寺院を巡る物語ですからねえ、、、

 

■異界送りとは?

スピラ独特のシステムによって誕生する魔物達は、長らく人の手によって討伐・排除されていた。しかし人から生まれた魔物に対しては、元となる人物との関わりなどで討伐するのには抵抗がある。同時にエボンの教えの中にある記述も関与し、人が魔物になってしまう恐れがある場合に用いる技術を異界送りと呼ぶ。
出典 ファイナルファンタジーX - Wikipedia

 

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光の渦になって舞い上がるのは、ちょっと荘厳な雰囲気でもあります。
ラストシーンではこの”異界送り”で涙を誘います、、、

 

 

 

■フィールドは?

過去のシリーズ全てに存在した「自由に動き回れるワールドマップ」は廃止された。フィールドを歩く内に隣り合った土地に移動したり、飛空艇のメニューから瞬時に各地へ移動する。
出典 ファイナルファンタジーX - Wikipedia

 

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これがちょっと不評な面もあったようです。
一方通行で、自由度が少ないっていう、、、
これはこれで物語がつながっていていいとは思いますが?

 

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飛空挺内のシーン。

 

■バトルシステム

本作ではそれまでの作品で使用されていたATBに替わって、CTB (Count Time Battle) という新しいシステムが採用された。ターンの概念がない点はATBと同じであるが、いずれかのキャラクターが行動している時に全体で時間が停止するのが最大の違いである。コマンド入力状態となったキャラクターが何らかの行動を起こした後、そのキャラクターの待機時間には素早さのパラメータとコマンドに設定された倍率値から算出された次の行動までの時間が設定され、その上で全体の時間が進行する。コマンド選択時に各キャラクターの行動順番を参照することができ、これを利用して敵の行動に対し予め先手を打つ戦い方を要求されるケースも多い。このシステムにより、ターン制の概念を脱却しつつ、ATBのように時間に追われることもないため、初心者から上級者まで戦略的に戦闘を楽しむことができる。

戦闘に参加できるキャラクターは3名だが、随時パーティにいる控えのキャラクターと入れ替えることが出来るのも特徴。
出典 ファイナルファンタジーX - Wikipedia

 

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この頃までのFFシリーズは、戦略が楽しめる戦闘システムなので良かったのですが、、、
この後ぐらいから、アクション系のバトルに移行していき、ややこしくなっていった気がします。

その辺も評価を落としていった要因なのではないでしょうか?

 

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キャラクターチェンジも面白かった!!
この敵には、このキャラクターの特徴が有利だから変えようとか、とりあえず戦闘に参加してればAPが稼げるので、最後に無理矢理入れたりとかして、、、(笑)

 

■「オーバードライブ」がすごい!!

敵から受けるダメージの蓄積や、HPが減って瀕死状態になる等の条件によって発動可能な特殊技は過去のシリーズにも存在したが、今回「オーバードライブ」と呼ばれるそのシステムは大幅に拡張された。

オーバードライブゲージが最大値になることで強力な特殊技が使えることは同じだが、ゲージの溜まり方は様々なバリエーションがある。プレイヤーキャラクターについては以下に挙げる「オーバードライブタイプ」と呼ばれるゲージ蓄積条件の中から選択でき、状況によってタイプをうまく使い分けることで効率のよい攻撃が可能となる。
出典 ファイナルファンタジーX - Wikipedia

 

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ティーダの「エース・オブ・ザ・ブリッツ」が使えるオーバードライブ技でしたね。

 

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■七曜の武器

七曜の武器と総称される各キャラクターの最強武器が存在する。敵の防御力に依存しないダメージを与えられる特性や、HPやMPの量によって攻撃力が大幅に増える潜在能力がある。条件を満たすことで2段階にパワーアップするが、最終段階に育てるには難易度の高いミニゲームを完全にクリアする必要があるなど条件が厳しい。アビリティスロットが4個ある武器を改造することで七曜の武器より便利で自分好みのものが作れることもあり、この場合「最強」の武器はプレイヤーの好みの問題になる。
出典 ファイナルファンタジーX - Wikipedia

 

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この「七曜の武器」をパワーアップさせるのに苦労した覚えが、、、
手に入れればすごい使える武器なんだけど。

 

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ルールーの「雷避け」だけが、どうしてもクリアできなくてパワーアップできなかったなあ(苦笑)
その他のメンバーはすべてパワーアップできたんだけど、、、

 

召喚獣は?

前作までの召喚魔法は、美麗なグラフィックが名物となった一方、発動時間が長いことや、ゲーム終盤になるとあまり役立たないといった欠点が指摘されていた。本作で召喚獣の役割は大幅に変わり、上記の欠点をある程度解消した。

ユウナがバトル中に召喚すると、3人のキャラクターに代わって攻撃・魔法などの行動を行う。全般に召喚獣はキャラクターより能力値が高く、ほぼ全てのステータス異常が無効であることが大きな利点で、強力なモンスターの攻撃に対する盾にするなどの活用が可能である。
出典 ファイナルファンタジーX - Wikipedia

 

ヴァルファーレ
「シューティング・レイ」
「シューティング・パワー」

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イフリート
「地獄の火炎」

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イクシオン
トールハンマー

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シヴァ
「ダイアモンドダスト」

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バハムート
「メガフレア」

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アニマ
「カオティック・D」

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ようじんぼう
オーバードライブ技を持たず、「心づけ」で払ったギルやオーバードライブゲージの蓄積、隠しパラメータである「やる気値」など様々な条件によって使う技が変化していく。そのため完全な制御は不能。最強技は「斬魔刀」。

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メーガス三姉妹(ドグ・マグ・ラグ)
デルタアタック

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■画期的な「スフィア盤」システム

キャラクターの成長は、これまでの、戦闘を重ねて経験値が溜まればレベルが上がるといった概念が無く、スフィア盤と呼ばれるボードに配置された成長スフィアを発動させることで能力値アップ・技や魔法を修得するという独特のシステムとなっている。AP (Ability Point) を貯めることでスフィアLVが上がり、これを消費することでスフィア盤を移動することになる。経験値・レベルアップは存在しない(あえて言えばAPが経験値に相当するが、スフィアLVの消費方法が任意に近いため経験値&レベルに対応しているとは言えない)。
出典 ファイナルファンタジーX - Wikipedia

 

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これも、ちょっと賛否両論あったようですが、、、
APを稼いで、すごろくのようにコマを進めて様々な能力アップを図るというシステム。
進める方向によってキャラクターの成長をカスタマイズできるという面白さがありました。

 

 

■キャラクター

ティーダ

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17歳。「夢のザナルカンド」のブリッツボールチームであるザナルカンド・エイブスのエース。シンに飲み込まれ、スピラに渡ると、物語の成り行きでスピラ史上最弱ブリッツボールチームであるビサイド・オーラカに入る。

 

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性格は明朗快活で表情豊か。語尾に「 - ッス」をつけるのが口癖。スポーツマンらしく体を動かすのが好きであり、とても生き生きした人物であるが、スフィアに残された過去のやり取りからアーロンが死人であることを理解するなど、思慮深さを持ち合わせている。スピラの伝統を無視し感情のまま行動することもあるが、その行動が一行の指針となることもある。

 

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戦闘で使用する武器は剣。剣に関しては旅の当初は素人であったが、水中格闘球技「ブリッツボール」で鍛えた身体能力と父親譲りの戦闘センスによって戦いをこなし、技を繰り返し繰り出すことで様々な剣技を習得していく。七曜の武器は「アルテマウェポン」。

 

【ユウナ】

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ベベル出身。父親ブラスカのナギ節が始まった年にキマリに連れられビサイド島に移り住む。その後、ビサイド島で正式な召喚士となり、「シン」を倒す旅に出る。

 

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母親はアルベド族の族長シドの妹で、父親がブラスカなので、ヒトとアルベド族のハーフ。そのためか、左右の瞳の色が違う特徴(オッドアイ)がある。左目は父・ブラスカと同じ蒼青色、右目は母親・アルベド族の特徴である翠緑(エメラルドグリーン)色の瞳である。

父のガードであったジェクトの息子ティーダをいつも気にかけている。

 

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正式な召喚士となり、その使命を背負い命を捨てる覚悟を持って旅をしているため、悲壮な決意が見え隠れする。困った人を見捨てられない真面目で優しい性格。嘘や隠し事が苦手で、問題を一人で背負い込みやすく甘え下手だが、自分の意志を曲げない強い心を持つ。ティーダの前では年頃の女の子の顔を見せる。

 

【ワッカ】

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ビサイド島のブリッツボールチーム「ビサイド・オーラカ」の選手兼コーチ(ポジションはフォワード (FW))。年齢は23歳。チームの主将も務めていたが、ユウナのガードに専念する為引退。引退後はガードとしてユウナの旅に同行する。身長188cmで筋肉質、とがった赤毛の頭と青いバンダナが特徴。ユウナを妹のように大切に思っている。

 

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「シン」に飲み込まれビサイド島に流れ着いたティーダを助けた。亡き弟チャップに似ているためティーダと重ねているところもある。明るく面倒見がいい性格。繊細な心の持ち主で、頑固であるが一方では優柔不断なところもある。唯一の肉親であった弟・チャップの死を引きずっており、ルールーに叱咤されることも。

 

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エボンの教えを熱心に信じ、エボンの教えに反した機械を用いた戦闘で弟が死んだことも相俟って、機械を使うアルベド族を盲目的に嫌っており、仲のよかったリュックのことも正体が判明した直後はぎこちなく無視していたりしていた。しかしティーダやリュックとの出会い、そしてアルベド族に対するエボン教の理不尽な仕打ちを目の当たりにしたことで徐々に考えを改めるようになる。

 

【ルールー】

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ワッカの幼馴染である黒魔道士の女性で22歳。ユウナを妹のように大切に思っており、ガードとして彼女の旅に同行する。5歳のころに、両親はシンに襲われて死亡した。

 

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冷静かつ豊富な経験と知識を持ち合わせているため、パーティ内の識者として一目置かれる存在である。恋人チャップが死んだ後、チャップの死を認めたがらず逃避するワッカに対してきつい言動が目立ったが、それは彼女自身もチャップの死を吹っ切れない弱さを抱えているため。旅の中でのワッカの変化やティーダの影響もあって、次第にチャップの死を吹っ切っていく。

 

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ユウナが召喚士の旅に出る前に、過去に2回召喚士のガードを務めたが、いずれも失敗しており、それもまた弱さの1つになっている。手に持つ人形を生きたように動かし武器として使うが、原理は明らかにされていない。七曜の武器は「ナイトオブタマネギ」。

 

【キマリ=ロンゾ】

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獣のような風貌を持つロンゾ族の青年で25歳。ブラスカのナギ節が始まった年にユウナをビサイド島に連れてきて以来、ユウナを傍で守り続けている。彼女が召喚士になった時もガードとして彼女の旅に同行する。アーロンとは旧来の知り合いである。

 

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誇り高いロンゾの戦士で、自らが認めた者としか話そうとせず、ティーダとも最初は話そうとしなかったが、徐々にティーダのことを認め、口をきくようになる。ベベル宮脱出の際にシーモアと一人で戦おうとしたティーダに加勢したり、ガガゼト山での戦いでは逆に加勢されている。

 

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ボン教の霊山を守るロンゾ族ではあるが見かけに寄らず柔軟な思想の持ち主で、アルベド族を敵視しなかったり、必要があればあらゆる場面で掟を無視したりと、現実主義的な行動をとる。身長は204cm。ヒトからしてみれば大柄だが、ロンゾ族から見れば小柄な方である。ビランやエンケからは「小さいロンゾ」と小ばかにされている。

 

【アーロン】

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ティーダのザナルカンドでの知り合いで35歳。ティーダは彼に導かれてスピラに辿り着き、共にユウナのガードとなった。元々はスピラの人間で、歴史の真実やエボン教の闇の部分を知り尽くしているが、それらを直接口にすることはなく、ティーダ達自身にその真実を見極めさせようとしている。かつてティーダの父親ジェクトと共にユウナの父親ブラスカのガードを務めたことから、スピラでは「伝説のガード」と呼ばれている。

 

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元は寺院就きの僧兵で、現老師であるウェン=キノックとはその頃の親友。上司の薦めた縁談を断り出世街道を外れたことや、ブラスカの人柄に惚れ込んだことでブラスカのガードとなった。

 

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基本的に冷静沈着だが、それは過去の後悔から来るもので、根は友情を大切にする熱血漢である。10年前、ブラスカのガードをしていた頃はかなり青臭く、堅い性格で、何かとジェクトに突っかかって「カタブツ(野郎)」と呼ばれることもあった。

 

【リュック】

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アルベドの族長シドの娘で、アニキの妹、母親はリュックが生まれて間もなく、機械の暴走による事故で亡くなったようである。父・シドの妹がユウナの母であり、ユウナとは従姉妹同士になる。雷の騒音に「うるさい」とムキになる幼稚な一面があるが、器用で機械いじりを得意とし、聡明でアルベド語の他、兄には使えない共用語も話すことが出来る。

 

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活発で、泳ぎが上手い。機械いじりも上手。本人曰く、ニギヤカ担当。

 

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金髪、渦巻き模様がある緑色の目(どちらもアルベド族の身体的特徴)。髪は長く、結っている。背中(両肩)の2本の長いリボンがアクセサリとして特徴。服装はノースリーブにホットパンツを着用し(活発な性格も、ホットパンツも、後にユウナに受け継がれた)、続編の『X-2』ではビキニにミニスカートと、身軽な格好を好む。

 

FF10ってFF最後の名作だよな | ゲームやろ。

 

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FF10の唯一の欠点と言えば : PS速報 - ゲームブログ

 

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FF10のザナルガンドについてOPと繋がる所 : ゲーム魔人

 

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冗談抜きでFF10のシナリオってゲーム史上最高だよな : 腹筋崩壊ニュース

 

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FF10の雷除けを自動化した話 - panchiga's blog

 

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Final Fantasy 10 TOP - Nemax式FF

 

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ユウナ(FF10) (ゆうな)とは【ピクシブ百科事典】 - pixiv

 

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